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2020年7月3日 更新

コスパ重視!キレイな印刷仕上げ(ドリームラボ5000)フォトブックランキング

フォトブックは画質の良さにこだわりたいという人も多いですが、色々な会社にフォトブックをオーダーして仕上がりを見比べてみると、印刷画質の違いがよくわかります。

 

フォトブックの印刷方法を大きく分けると、

 

  • 銀塩仕上げ
  • オンデマンド印刷仕上げ

 

の2種類に分けることができ、銀塩仕上げはこちらでも紹介しているように光に反応する特殊な銀塩紙を使用して色を表現しており、一部の会社でしか銀塩仕上げのフォトブックを作成できません。

 

これに対してほとんどの会社ではオンデマンド印刷を採用しており、インクで色を表現させるのが特徴です。会社に応じて使用する印刷機が異なるため、仕上がりにも差が生じてしまいます

 

例えば4色印刷と6色印刷を比較してみると、同じ写真データでも違った雰囲気の仕上がりになります。

 

フォトレボの例

フォトレボの例

 

オンデマンド印刷はお手頃価格の反面で、仕上がりがイマイチ…という意見もありますが、とてもキレイな仕上がりになると高評価を得ているのが「キャノンドリームラボ5000」を使用したフォトブックです。

 

ドリームラボの主な特徴

ドリームラボ5000

 

  • 表現力の違いがわかる7色染料インク
  • 高画質な仕上がりの決めてになるプリントヘッド技術「FINE」を採用
  • 暗所保存300年を実現

 

従来の印刷機で仕上げるよりも高品質でコストも安いフォトブックになるのが特徴です。
最近はドリームラボ5000を使用することで、高品質・低価格なフォトブックが増えています。そこで、ここではドリームラボ5000を使用しているフォトブックのコスパランキングを紹介します!

 

nohanaの特徴

ノハナ

高画質フォトブック

  • サイズ:140×140
  • ページ数:28ページ
  • 送料:226円
  • 納期:約2週間
価格
864円
評価
評価4
備考
1ページあたり31円
nohanaの総評
毎月1冊無料(送料負担はあり)でフォトブックを作成できるノハナでは、オプションで高画質仕上げのフォトブックに変更することもできます。更にハードカバーのプレミアム仕上げにも変更可能なので特別な記念のフォトブックにおすすめです。
フォトレボの特徴

フォトレボ

ソフトカバー・A5 パノラマ

  • サイズ:140×200
  • ページ数:16ページ
  • 送料:540円〜
  • 納期:3営業日後発送
価格
980円
評価
評価4
備考
1ページあたり61円
フォトレボの総評
レイアウトの自由度が高い専用ソフトを使用して作成できます。ソフトカバー以外にもハードカバーや様々なサイズで作成できます。ボリュームディスカウント対象商品なら大量注文時にお得です。

 

サービス名 種類 ページ数 価格 1ページあたり
PhotoJewelS
PhotoJewelS
詳細記事
ソフトカバー
15センチスクエア
20ページ 1,480円 62円
Mags Inc.
Mags Inc.
詳細記事
ソフトカバー 28ページ 1,980円 71円
AIprint
AIprint
詳細記事
ソフトカバー 12ページ 980円 82円
撮るだけフォトブック
撮るだけフォトブック
ダイヤモンドクォリティ
ソフトA5
20ページ 2,600円 130円
PhotoJewel
PhotoJewel
スタンダード半光沢
A5たて
24ページ 3,980円 166円
デジプリ
デジプリ
詳細記事
プロフェッショナル
A4スクエア
24ページ 5,980円 291円
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